南綾郁 × 石神禿 × 大森仁視   (インタビュアー☆もんめ)

も(もんめ):客演さん3人さんとの対談ですね。よろしくお願いします。
  さて、南さんと石神さんはみどうにょ初参加ですが、参加依頼があった時、
  どう思いました?
石(石神禿):嬉しかったです。まさか自分に声が掛かると思ってなかったので。
大(大森仁視):なんも考えてませんでした。じゃないとあんなスケジュール組まな
  いですよ(笑)
も:大森さんはたてつづけにお芝居出てましたもんねえ。石神さんもこの間、
  公演が終わったばかりですし。お忙しい中有難うございます。南さんは?
南(南綾郁):Σ(б□бノノ私なんかでいいんですか?
も:おお、顔文字付きですね!さすが若いw
  では、練習の雰囲気はどうですか?
南:作品の雰囲気も手伝って、時間がゆっくりほんわか流れてる感じがします。
  〜(*´∇`)ノ〜
石:ゆったりした感じです。自分のところには無い稽古場です。
大:石神さんは肉体改造してますね。南さんは体が柔らかいので非常に
  羨ましいです。
も:大森さん…、体に興味がおありですか?(笑)
  えっと、演出の初恋双葉について、何か思うところがあればお願いします。
南:細いなぁ、ちっさいなぁ、いいなぁヾ(←ω←)*
石:特に無いです、頑張っていきましょう…いや頑張ります。
大:大好きです。
も:大森さん…。いや、いいんですけども。
  もしタイムトラベルができたらどの時代に行きたいですか?またそれは何故?
南:明治維新や大正ロマンの時代。日本が西洋かぶれする時代。
  華やかなイメージがあるし、レトロなものちょ−好き!
大:僕が小学生だった時代。幼少の自分にファミコンのソフトを買い与えてやります。
石:やはり江戸時代ですかね。理由は簡単、今回の役作りの為ですかね。
  武士言葉は難しい。
も:石神さんは武士の役ですからねえ。
  さて、ではみどAで「ここを見てほしい!」という部分はどこですか?
南:みどDに出てくる人たちが出てきたりするので、その辺の人間関係も踏まえて
  見ると、より一層楽しめると思います☆
  出演者もたくさんで豪華なプリンパフェみたいですヽ(*≧∪≦*)ノ
大:駒之介。
石:ずばり、全部です!……ダメですか?
も:いえ、素晴らしいです!!最後に意気込みをどーぞ!                 
南:みどGでは最年少ですが、足を引っ張らないようにがんばります☆q(=бωб)p
石:やるからにはいい作品にしますよ!頑張ります。台詞覚えなきゃ。
大:僕はいままで演技する上で極力余計なものを排しようとしてたんですが、今回は
  余計なものを入れていきたいと考えてます。
も:皆さん、気合満タンですね。有難うございましたー。